スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

自己紹介 vol.6 beatmania ⅡDX Part.2

更新の間隔が結構空いてしまいました・・・.
土日は大学行事で一日中大学に缶詰状態でして,一昨日・昨日は自宅の大掃除をしていました.
ここ最近,生活リズムが非常に酷く,部屋がかなり非常にめちゃくちゃちらかっていたので,実家に帰省する前に大掃除しました.
えーっと,ここを見て下さってる方が何人居るかは分かりませんが,8月5日~25日の間は実家に帰省する予定なので,その間は日記更新が週1ペースくらいになってしまうと思います.
誰かに見せる為にこのブログを書いている訳ではないので,自分のペースで更新していけば良いとは思っていたのですが,一応ご報告させて頂きます.



・・・.



・・・・・.



更新をサボった時の口実にしようというのがバレバレですね( ´-`)
ちなみに地元のゲーセンは家から自転車で30分くらいの距離にあるので,頻繁に行く事が出来そうにないと思われます.
なので,その間は家庭用のbeatmaniaやpop'n musicでイメトレする事にして,夏季限定アルバイトに専念しようと思っています.

さて,今日はbeatmaniaに関しての自己紹介の続きを書いていこうと思います.
またもや長くなってしまいそうなので,今回も2回に分けて書いていきます( ´-`)


■ 運指 ■

・2009年1月まで

プレイサイドは1P側で,俗に言われる「北斗」と呼ばれる押し方をしていました.
両手の中で使ってる指が左親・人・中・小,右人・中という感じなのですが,左親・小はS+1の時に限定で使って,プレイ中はほぼ両手の人差し・中指だけで鍵盤を叩いていました.
この運指で☆10を少しだけクリア出来るようになってきたのは良いのですが,これ以上はプレイの見た目的にもプレイ中の疲労的にも厳しく,どうにかしたいと思っていたのですが,中々機会がありませんでした.
その時,大学の友人で家庭用beatmaniaを持っている人に相談した所,特別に専用コントローラを貸して頂けるという事だったので,急遽CS TROOPERSを購入し,運指改善を決行しました.
大学の友人のO君,本当に感謝しています・・・.

・2009年1月 ~ 7月中旬

1月からの練習の成果により,左手は北斗のままなのですが,右手を半固定に改善する事が出来ました.
左手は皿がある以上,どうしても固定する事が厳しいと思い,北斗から改善する事を諦めてしまいました.
右手の方は3~7鍵を固定で押せるようにしようと頑張ってみました.

具体的には


beat_運指_01


beat_運指_02
         右手 左手


という様な指の割り当てで固定して練習しました.(非常に分かりにくい図で申し訳ないです.)
これにより,北斗の時に大苦戦していた階段(特に4~7鍵間の階段)が割とまともに叩けるようになり,AA[HYPER]やquasar[ANOTHER]のような乱打譜面もなんとか押せるようになってきました.
ただ,北斗時代に割と得意だったV[HYPER]のような同色隣接トリル譜面や,Dazzlin' Darlin[ANOTHER]のような同時押し譜面に少しだけ苦手意識がついてしまい,運指改善当初はかなり苦労しました.


beat_運指_03
         右手 左手


beat_運指_04
    右手 左手


ちなみに,S+1+3+5+7といったような同時押しの配置は上に示した2パターンで取っていました.
Innocent Walls[ANOTHER]のような譜面の時は下側で,それ以外の譜面の場合は上側で取るようにしてました.
ただ,そろそろ左手に酷い動きを要求されるようなレベルになってきたので,更なる運指改善を行う為,pop'nの自己紹介にも書いた「音ゲーがとても上手で個人的に尊敬している方」に教わりながら,再度改善しています.

・7月中旬 ~ 現在

上記の通り,運指(特に左手)の見直し&矯正中です.
具体的な改善方法としては,対称固定(オートスクラッチ有)と,S+1+3を左手だけで取る練習をほぼ毎日寝る前にやっています.


beat_運指_05
           右手 左手


beat_運指_06
            右手


図的に表すと,上に示すようになります.
対称固定の方は,右手側に関しては大分慣れてきて押しやすいと感じるようになったのですが,左手側に関してはまだ違和感が拭えません( ´-`)
ただ,これは数をこなせば段々柔軟になっていくと思うので,この夏期休暇で慣らしていこうと思います.

S+1+3を左手の小指・親指の付け根(手の腹とでも言うのでしょうか)・親指で取る練習は以下に示すような方法で練習しています.


beat_PLACTICE_textage
THE DEEP STRAIKER [ANOTHER] from TexTage様


S+1+3が頻繁に降ってくる譜面というのがなかなか見つからないため,現在の所はCS TROOPERSのTRAININGモードを使用して練習しています.
上に示す譜面の80~83小節の部分をプレイスピードを下げ,慣れるまでずーっとやっています.


beat_PLACTICE_display


実際のテレビ画面だとこのような感じです.
練習していた当初は左手の親指の付け根がかなり痛かったのですが,今は少しだけ慣れてきたような気がします.
これを続けて,出来れば左手も柔軟に動くようになりたいと思います.

Part3に続きます( ´-`)
[ 2009/08/05 05:33 ] 自己紹介 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://pawnblog.blog84.fc2.com/tb.php/9-d50cc3dd


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。